代々続く家紋をフォトウェディングで残してみませんか?

家紋とは個人や家族を区別するために出来たもので平安時代のころに出来たと言われています。

その後、鎌倉時代になると敵・味方を区別するために普及されました。

現在、家紋の種類は2万種類もの家紋があると言われてます。

しかしながら、核家族化や後継者不在等で、年々廃れていく傾向にあります。

 

日本固有の文化である家紋をお写真というかたちで未来に受け継いでみませんか?

 

 

家に家紋がわからない場合は?

通紋と呼ばれる誰でも使える家紋が存在します。

特にご指定がなければ「丸に違い鷹の羽」まるにちがいたかのはとよばれるものを使用しております。

 

また他家の家紋を使う事は出来るだけ使わないことが暗黙の了解のようです。

 

貼り紋をご注文するにあたって

受注商品となります。遅くとも撮影日の2週間前までにお申し出ください。

ご注文に際しましては、家紋の画像添付と家紋の名前を明記して頂きメールにてご連絡くださいませ。