貼り紋
OPTION
代々続く家紋を
お写真に残してみませんか?

家紋は、個人や家族を区別するために
平安時代の頃にでき、鎌倉時代になると敵・味方を区別するために普及しました。
家の家紋がわからない場合は?
家紋には、通紋と呼ばれる誰でも使える家紋が存在します。
特にご指定がなければ「丸に違い鷹の羽」(まるにちがいたかのは)とよばれるものを使用しております。
他家の家紋は出来るだけ使わないことが暗黙の了解のようです。
貼り紋をご注文するにあたって
貼り紋は受注生産となります。
遅くとも撮影日の2週間前までにお申し出ください。
ご注文に際しましては、家紋の画像添付と家紋の名前を明記して頂きメールにてご連絡くださいませ。