• 鎌倉でもドレスが映える洋館での撮影が出来ます
  • 和装でも洋館のロケーションは良く似合います。
  • 撮影2017.1.29
  • 撮影2017.1.29
  • 撮影2017.1.29
  • 洋館での撮影は四季をと合わず絵になるのが魅力的
  • 撮影2017.1.29
  • 撮影2017.1.29
  • 撮影2017.1.29
  • 撮影2021/12/04 カメラマン周
  • 撮影2021/12/04 カメラマン周
  • 撮影2021/12/04 カメラマン周
  • 撮影2021/12/04 カメラマン周
  • 撮影2021/12/04 カメラマン周
  • 撮影2020.12.19 カメラマン八木
  • 撮影2020.12.19 カメラマン八木
  • 撮影2020.12.19 カメラマン八木
  • 撮影2020.12.19 カメラマン八木

鎌倉文学館について

・撮影地の料金:¥18,700(税込・申請手数料込み)

・撮影できない日/定休日:毎週月曜日、年末年始、その他展示替期間・特別整理期間など

・距離:サロンから車で約10分

・見どころ・特徴:洋館/庭園/デッキ/緑

 

鎌倉ゆかりの文学、特に鎌倉文士をテーマにした資料館です。
1890年頃に前田侯爵が鎌倉の別邸として建てたものですが、1936年に洋風に全面改築した建築物です。

その後、著名な方々の別荘として使われましたが、鎌倉市に寄贈され文学の資料館として現在に至ります。

撮影は外のみで館内撮影はNGとなりますが、その魅力は外観だけでも十分に撮れます。

現在では様々なドラマの舞台に使われることもある「鎌倉文学館」

そんな歴史深く落ち着いた雰囲気は、和装でも洋装でもよく似合います。

なお、鎌倉文学館には駐車場はございませんので、ご見学の方々で直接お越し頂く際は、公共の交通機関をご利用くださいませ。

 

 

※見ごろについては自然のものですので、その年の状況によって変わります。あくまでも目安としてご検討ください。

※撮影場所への直接のお問合せはご遠慮くださいませ。

※拝観料・入館料のかかる撮影地の場合、撮影地の料金にはご見学者の方々の分はふくまれておりません。当日現地にてお支払いください。

※上記掲載のお写真はイメージです。当日の撮影の際には状況が異なる場合がありますので予めご了承ください。

※撮影中は貸し切りではございません。一般に利用されている方々へ配慮しながらのロケーション撮影となります。